権利収入は牛歩作戦と似ている!マラソンから学ぶ

権利収入は牛歩作戦と似ている!マラソンから学ぶ

権利収入を求める一番の目的は安定性である、日本という国では仕事の量が重視されているが、自営業で経営をする場合には一切関係ないのだ。

 

 

自分がどう働くかよりも、会社全体として毎日どれぐらいの進歩があるかどうかの方が重要なのである。

 

 

そういう意味で言うと権利収入を得るのは副業がベストでもある。

 

 

後は株式投資などで、比較的リスクを背負いながら資産を大きくしていく、安定志向に入った段階で不動産で勝負をするだけだ。

 

 

今までランニングで鍛えた体力を活かして、フルマラソンや中距離(主に10kM)のレースにも参戦したことがあり
他の市民ランナーのかたよりも少しですが、負けない自信をもっています。

 

ちなみに下に私が今までに、マラソンのレースに参加したときのベストタイムです。
5q 18分39秒
10q 38分56秒
ハーフ 88分33秒
フルマラソン 3時間23分

 

そんな私ですが、元々は運動神経に自信があるわけでもなく、ランニングをはじめた当初は
500mほど(たぶん5分くらい)走っただけでへばってしまうほどでした。
しかし、ここがランニングのおもしろさで、走れば走るほどすぐにタイムや距離が伸びていき
結果にすぐにあらわれるので続けるのが楽しくなり、現在にいたっています。

 

また、ランニングは体力や筋力、心肺機能をつけるだけでなく忍耐力や精神力をつけることができます。
もちろんそういった忍耐力や精神力は日常生活、特に仕事で起こりえる困難さを乗り越えるうえでも役立つといえます。
そしてランニングは、気分転換やリフレッシュとしてもとても効果があり、ストレスを解消するうえでは手軽でお金もかからないので、私としてはとてもおすすめできる趣味のひとつです。

 

今後ランニングをしていく中で、タイムに関しては体力の衰えに伴って、年を重ねるごとに落ちていくかもしれません。
しかし、ランニングには先ほど示したたくさんの効果があり、趣味としては自分自身とても楽しめているので、今後からだが続く限り、無理はせずでも一生のライフワークとして走り続けたらと思います。

 

私は今後の仕事は労働収入と権利収入を区別しながら精進していきたいと思っている。

 

焦るのも大切だけど、遊ぶ事も大切。仕事=楽しいって公式を作り出すことができれば収入が爆発的に増えることもある。

 

 

権利収入

 

 

今後は権利収入を課題としていきながら、時間をかけること、かけないことを分けて考える。

 

 

サイトを構築って有る意味権利収入の基本で、応用はいくらでもかけることが出来る。

 

 

現時点で言えることは大体半年ベースで成果を上げていくって話でもある。

 

 

考える隙間時間があるなら権利収入を作る為の力をつけていくことだ。

 

 

看護師兼主婦の「働く母ちゃん」の私ですが、高校時代は、あるアイドルというか半分芸人みたいな芸能人、NさんとMさんに、そりゃあもう夢中でした。
好きになったのは、小学生の時でしたが、その頃はただ「好きな芸能人」ってだけで、そこまで入れ込んではいなかったんですけど。でも、コンサートは小学生の時に、そのNさんMさんがいたグループを見に行ったのが初めてでした。

 

 

本格的にのめり込んだのは、アルバイト代など、自分で自由にできるお金が多くなった高校時代です。

 

当時毎週土曜日にやっていた、私の住む県のローカル番組の生放送に、そのNさんとMさんがMCに決まって、東京から毎週わが県まで来てくれることになったのです!!好きな芸能人が近くに
毎週来るなんて、もう大興奮でした。

 

そこから私の追っかけライフが始まったのです。私の自宅からは、電車で1時間半はかかるTV局でしたが、毎週通いました。生放送の観覧にも当然応募し、当選しようが落選しようが関係なく、
今思えばあきれるくらい毎週行っていた記憶があります。

 

早い時間に着くように行っては、彼らの到着を駅のホームで待ち、タクシーを見送り、生放送が終わるのを待っては、俗にいう「出待ち」をし、大至急駅に追いかけて行って、帰りの新幹線を見
送る…見事な「追っかけ」でした。

 

1番の楽しみは、彼らが帰りの新幹線が到着するまで、駅のホームでサインをもらったり、ツーショット写真をお願いしたり、プレゼントを渡したり、といった、彼らとお話しできる時間でした。すっか
り「常連」と言われるまでに通っていたので、知り合いの追っかけ仲間も沢山いましたし、彼らからも顔を覚えてもらっていたのが、本当に嬉しかったし楽しかったんです。

 

 

自分があげたプレゼントを、彼らが身に着けてくれているのを見ては大喜びして…本当によく追っかけていたなぁ、と思います。

 

その番組が終了してしまったことで、東京までは追っかけするのも経済的にできなかったので、だんだん疎遠になってしまいました。今現在は、Nさんはある女性タレントさんの旦那さんになって、芸
能活動はしていませんし、Mさんもどこへ行ってしまったやら…ですが、とっても良い思い出を二人からいただきました。

 

なので、もう彼らの応援もできない状況ですが、当時の追っかけ仲間には、また会いたいなぁ…って思います。当時のことを語り合いながら、お酒でも酌み交わせたら、きっと楽しいだろうな…と思

 

 

うので、きっと探し出したいです!

 

 

気になる廃車の方法や手続き方法に関しては↓をご覧ください。

 

 

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車を処分する時っていざ情報はわからないですよね。

 

 

感覚的に言うと廃車だけは人に任せすぎない方が良い。